広島で鍼灸療法を通じて「痛みや症状の緩和」に貢献

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具体的な症例(適応症)へ行った鍼灸治療の内容、
改善された症状をご紹介します。

腓骨神経の障害

<男性 40代>
男性
40代

[症状]
数日前より左足のシビレがある。
昨日からは足の動きも悪い。
腰痛は無い。
自覚的に腰周囲が硬い。
肩凝りはあるが、手のシビレはない。
手足の冷えが非常に強い。
イライラし、眼が疲れ、身体がだるい。

[治療]
全身的に経絡診断を行いました。
左足の神経(腓骨神経)には風寒の外邪(風邪)が影響し、シビレや運動障害を起こしている様でした。
風寒の外邪を取り除き、神経の弱り(気虚)を補うよう治療を行いました。

第3診
風寒の外邪は除かれましたが、神経の気虚が少々残っていました。
この段階で症状はほとんど無いとの事でした。

第6診
神経の気虚がほとんど補われました。
症状も消失し、安定しておられます。





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