広島で鍼灸療法を通じて「痛みや症状の緩和」に貢献

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症例報告の一覧

具体的な症例(適応症)へ行った鍼灸治療の内容、
改善された症状をご紹介します。

パーキンソン

<女性 70代>
女性
70代

[症状]
14年前パーキンソンを発症。
振えは無く、身体が硬直する。
突っ込む様に歩く。
腰痛・坐骨神経痛が両足に出る。
疲れやすい。
冷え症が強い。

[治療]
全身的に経絡診断を行い、パーキンソンは中医学で「痙症[けいしょう]」に相当します。
痙症に関する中枢、筋肉の緊張等を調べ、治療を進めました。
少しづつではあるが、痙症の中枢、筋肉の緊張は改善し、本人も歩くのが楽になったとのことです。
ある日、かかりつけの先生が「筋肉が大分緩んでいる」と言われたと喜んでおられました。


<女性 80代>
女性
80代

[症状]
1995年某病院にて、パーキンソンと診断され治療中。
歩行困難、イライラする、血圧が高く、股関節より下が重く、腰痛がある。

[治療]
全身的に経絡診断を行い、加えてパーキンソンに関する脳、筋肉、精神的な緊張、そして、股関節、腰痛等を調べて治療を進めました。
5〜6回治療した頃から、帰りにデパートへ寄ったり、近所に住まれている兄弟の所へ寄られる様になったりと、少しづつ行動的になられ、同年11月1日に治療を終えました。





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